2016年11月12日土曜日

ご迷惑をおかけしました

昨日Wi-fiがつながらないとの指摘をいただきご迷惑をおかけしました。
原因は不明です。今は正常につながります。お詫びいたします。

2015年1月22日木曜日

エアコンが直りました

エアコンが直りました。
ファンヒーターで我慢していただきまして、大変ご迷惑をおかけしておりました。
今は完全に冷暖房完備です。
温風が心地よく流れております。
電気とは大変ありがたいものだと思いました。

2013年4月6日土曜日

『生き方探し』と名付けた公開講座を開催しました

『生き方探し』と名付けた公開講座を開催しました。
●「自然からやさしい色をいただいて」
講師は 草木染工房 いぶき野 的場いつ子 さん
3回連続で草木染に挑戦しました。
3月10日(日)、19日(火)、25日(月)。
ハンカチからストールへ 一色から二色、四色へ 参加者は、びっくりするような 「はしゃぎっぷり」 でした。
お気に入りの作品をお持ち帰りいただきました。
次回もお楽しみ

● 「中山道 柏原宿の地域と歴史を学び、 今を歩く」 3月28日(木)
近江の国、中山道60番目の宿。
江戸時代「いぶきもぐさ」で有名になりました。
美濃との国境。
米原市柏原、今も地域の人たちに街並みが引き継がれています。
柏原宿をゆっくり勉強しながら歩きました。
最澄ゆかりの成菩提院などのお寺があり、浅井長政、織田信長など戦国時代情緒を感じる地域です。
近江源氏、佐々木京極氏の菩提寺の徳源院には見事な京極墓所があり、ご住職にご説明していただきました。ありがとうございました。
柏原宿歴史館の桂田さん、米原市観光ボランティアガイド協会の山本さん、お世話になりました。                                       

2011年12月19日月曜日

第19期 琵琶湖塾

第19期 琵琶湖塾が開催されました。
平成23年12月16日(金)~18日(日)の2泊3日。
朝まで話り、みっちり話し、学びました。

全体講師として小林平造さん(学びと文化・地域生活研究所 代表 、前 鹿児島大学教授)。
常任講師は6名。いずれも青年運動の先輩たちです。
参加者は地域社会と関わりながら取り組む青年たち(青年団)です。

かつては、地域とは、それと闘い、青年が自己主張し、青年の居場所を獲得していくような場であった。または地域から飛び出していくことで青年らしい自立の道が開けていくような場であった。
その頃とは随分異なる地域実態と、地域と青年の意識の実態があるのでは。
地域青年団の今日的な意義とその可能性を、日野町の西大路ユースクラブをとらえて読み込んでいこうとしました。

2泊3日の帰りには青年の目が輝いて見えました。
また、青年が大きくなりました。

琵琶湖塾は湖北青年会館の青年教育の大きな柱です。

2011年5月5日木曜日

こどもの日

本日は「こどもの日」
子供は宝物だとつくづく思います。

大震災の報道の中でも、テレビの中で子供が元気にはしゃいでいる姿が映し出されると、ほっとします。
どうぞすこやかに育ってほしい。ただただ祈るばかりです。

2010年12月20日月曜日

12月20日(月)

第18期 琵琶湖塾が開催されました。

   日時 平成22年12月17日(金)~19日(日)の2泊3日
   この2泊3日、青年たちはとことん語りあいました。朝4時まで、5時まで話しました。
   語ることは特に青年期の特権です。
   青年たちは、地域のこと、自分のこと、仲間のことを語りました。
   
こんなレポートがありました。

「まず言いたいことは、自分は本音が言えない。・・・・・本音が言えないわけじゃない。本音でしゃべることのできる仲間がいないわけじゃない。ただ今まではそんな環境にいなかった。人の顔色を気にして自分を殺しているところもあった。頑張っても結果を出せずに否定され、それの積み重ねが自信ではなくコンプレックスとして残るのみ、思い返してみてもそんなことしか出てこない。・・・・・でもほんまの自分は・・・むしろ・・・単純なヤツなんです。しょうもないところで笑うし、しょうもないところで泣くし、しょうもないところでスネたり怒ったりもします。今、自分は殻が割れる寸前でふらついています。・・・・・これからはわかっていても出来ていなかった自分を実行していくときです。」

2泊3日の間、ずーーと青年に向き合っていただきました鹿児島大学教授の小林平造先生ありがとうございました。

小林先生は今日も滋賀県のある市の教育委員会に出向き、社会教育と青年教育に力を込められるようです。
地域を歩き、現場で語る学者さん。ステキですよ。 

この人に滋賀県の青年はどんなに勇気をもらったことか。


 

2010年12月3日金曜日

日本のゲーム文化体験 みんなで「ファミコン★」をしよー♪


大変な熱戦となりました。

みんなで「ファミコン★」をしよー♪
日本のゲーム文化体験 ミクロンμプロジェクト

11月28日(日)午後1時30分~

このファミコン大会は 小学生・親子で参加・大人げない大人の参加などで、熱戦がくり広げました。
決勝の最後の一戦は、「ドクターマリオ」。
今は私にとってなつかしい名前です。

優勝者には、「 NINTENDO Wii 」が贈られました。そのチーム名はなんとプレイステーションでした。